「夢へのかけ橋」事業改革モデル化資金

「夢へのかけ橋」事業改革モデル化資金 「夢へのかけ橋」実践塾の参加施設の様々な取り組みをモデル化するための資金です。この資金を利用して事業に必要な道具やしごとの環境整備を行い、実行結果を検証することで事業改革モデルを作り出すことを目的としています。
現在、「事業改革モデル第1号」として(社福)武蔵野千川福祉会がプライバシーマークを取得し、その検証を行っています。

対象

実践塾参加施設

支援金額

1施設あたり50万円以上300万円まで

使途

事業の立ち上げや改革に必要な道具や環境づくりの資金の一部として使用することができます。初回の支援の後も更に追加支援が必要と認められた場合には、最大300万円に達するまで何度でも追加支援の申請を行うことができます。

決定方法

実践塾開講期間中、参加施設からの支援申請を随時受付し、事務局にてモデル化を決定した申請から支援を行います。今回は3塾を対象として総額3000万円になり次第終了します。



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